Japan Open 2006
ENGLISH 競技スケジュール - スタートリスト・リザルト - 選手インタビュー - アクセス - チケット詳細 - データベース 
更新履歴
ダイジェスト
大会概要
競技スケジュール
会場アクセス
チケット詳細
放送日程
出場国・出場選手情報
報道資料
レポート
パートナー
財団法人 日本水泳連盟
tv asahi
2005年大会ホームページ
ダイジェスト
【ジャパンオープン】第1日目 ニュース →写真ニュース →ニュース一覧
←【第1日目 予選 選手コメント】
【第1日目 決勝 選手コメント(2/3)】→
【決勝 選手コメント(1/3)】
ジャパンオープン 柴田隆一(日本大)
まわりがメダリストばかりでプレッシャーはあった。勝ったのは勢いもあると思います。高安選手が前半飛ばしたのは想定どおり。後半勝負なら負けません。タイトルは初なのでうれしいです。

ジャパンオープン 中野高(イトマン昭島)
(日本記録は)嬉しいです。響きがいいですね、日本記録ですから。(復帰した山本貴司選手は)存在感が違います。プレッシャーがあって怖かったです。(山本選手に勝てたことは)嬉しいですが、短水路なんで簡単に喜んではいけないと思う。次は長水路につなげたい。

ジャパンオープン 山本貴司(近大職員)
まだまだ。どんな記録が出るかが予想ができなかったので、一緒に柴田(隆一)君や松田丈志君などバタフライのホープの選手と泳ぐ機会があって、いい刺激になった。そんなに離れている気もせず、手ごたえは感じられたレースだった。4月になんとかなるような気にもなったきた。これまでは不安ばかりだったが、これからは不安と『できるんじゃないか?』という気持ちが行ったり来たりすると思う。

ジャパンオープン 森田智己(日本大)
150mのターンをしたときにダメだと思った。それ以前に、(200m背泳ぎは)自分の泳ぎが最初からできていなかった。1コースに残って、乗り切れなかった部分がある。

ジャパンオープン 佐野秀匡(アクラブ調布)
気持ちよかった。勝って当然だと思っていたので、自己ベストを出すことを考えていた。明日の200mも気持ちを切り替えて、日本記録で優勝できるように頑張ります。日本選手権では日本記録を出して、世界で戦えるようにしたい。長水でもタイムは上がっているはずなので、泳ぐのが楽しみです。

ジャパンオープン 松田丈志(中京大)
思っていた以上に、自分の体が動かなかった。200mバタフライがいいタイムで泳げているので、これからが勝負。日本選手権も気が抜けない面白い勝負になると思う。バタフライは泳ぎを安定させ、スピードを強化したい。

今村元気(ムラサキSP)
うまくスピードが乗っていかなかった。59秒台が出ると思ったが、ベストにも及ばないタイムでした。そこが悔しい。(明日の200mでは北島)康介がいないレースだし、200mは自分が優勝するという気持ちで臨みたい。

伊藤真(東京SC)
まだまだこんなものじゃない。納得はしていません。点数をつけるなら40点。足りない60点は、日本記録が出なかったし、スタートの失敗があったから。ただ、日本選手権に向けては、課題も見つかったのでよかったと思います。

崎本浩成(早稲田大)
4月に大事な選考会があるので、それに向けて頑張れたことが、タイムがよくなっている原因だと思う。技術的な面よりも精神的な面などが今シーズンは大きく変わって、トレーニングをしっかりやることからはじめた。北島選手もいますが、100mは自分の種目だと思っているので、負けたくない気持ちを持っています。
←【第1日目 予選 選手コメント】
【第1日目 決勝 選手コメント(2/3)】→
←ダイジェストトップ
大会第1日目のニュース
■ 決勝 ニュース
■ 決勝 選手コメント(2/3)
■ 予選 選手コメント
■ 決勝 選手コメント(3/3)
■ 決勝 選手コメント(1/3)
注目のニュース (大会ニュース一覧)
■ 三冠を達成した三輪(写真)
■ 最優秀選手に選ばれた柴田と中村(真)(写真)
■ 競泳日本選手権 開催概要記者発表会
■ 第1日目 決勝ニュース
■ 中村(真)、B決勝で日本記録を更新(写真)
■ 第2日目 決勝ニュース
■ 柴田隆一、強豪らを破って初優勝(写真)
Pick Up! リンク
■ 大会の見どころ
■ 予想会レポート
■ パートナー
■ 日本水泳連盟
■ 東京辰巳国際水泳場
競技スケジュール スタートリスト・リザルト 選手インタビュー
会場アクセス チケット詳細 データベース
COPYRIGHTS