| 【決勝 選手コメント(2/3)】 |
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藤野舞子(拓殖大)
4分30秒を切ることを目標にしていたので自分では納得いかない結果です。前半の調子は良かったが、後半バテてしまったので、悔しい。前半から行ってどこまで持つかが練習の課題だと思っているので行けたことは良かったが、得意のブレストで前に出ることができなかったので悔しい。日本記録といっても予選であれだけの記録が出せたので、自分の中では決勝はもっとやれるという自信があった。すごく悔しい。 |
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柴田亜衣(T.アリーナ)
後半身体が動かずバテてしまったのが泳いでいて分かった。まだまだです。ベストタイムは狙って泳いでいたが、ベストとはかけ離れているし、去年よりもタイムが悪いので全然納得がいかない。今回は全然調整をしていなくて、泳ぎこみをしてきてそのままなので、その点に関してはあまり気にしないでおこうと思っている。 |
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中村礼子(東京SC)
50mでベストが出たので、200mも落ち着いたレースをしようと思っていた。最後まであきらめず、いいレースができたので次につながる。練習で不安もあり、まだやらなければいけないことはたくさんある。精神的に弱いときもあるので、このままではいけない。人間性や考え方などで、いいスイマーになれるよう努力したい。 |
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中村真衣(JSS長岡)
安心しました。小さな大会には新潟で出ていたが、27秒台後半しか出せなかった。世界新を出したかったけど、自己ベストを0秒4も縮めたので、満足のいくレースだった。100m背泳ぎは相手よりも自分のレースをして、その中で何かを見つけ、4月に向けたステップにできればと思う。 |
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中西悠子(枚方SS)
あまりいいタイムで泳げなかった。もう少し行けるかと思っていたが、後半に疲れてしまった。ただ、4月に向けての修正点や課題が見つかってよかった。若い選手は勢いがあるので負けてられません。私には経験という武器がある。4月に向けてきっちりとタイムも出せています。 |
加藤ゆか(山梨学院大)
ここまでタイムが出せたなら優勝したかったけど、外国人選手は速いと感じた。いつもタッチの差で負けることが多かったので、それで勝てたのは大きい。コーチから教えてもらったことを常に頭に入れて、毎日練習していた。100mでも後半にバテるところがあるので、頑張って泳いでいい記録を出したい。 |
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